







ご無沙汰しています。 僕、初めてアメコミを買おうと思った時に 本屋で愕然とした事があるんです。 「たくさんありすぎて、どれ買えば良いかわかんない…。そもそも高い…。」 これです。 邦訳アメコミって日本の漫画みたいに通し番号を降ってない事が多くて すごく混乱したんですよ。 しかも一冊3000円するから、気軽に買える値段じゃないし。 な!の!で! 今回は昔の僕と同じように何を買えば良いか悩んでいる人に...
ベイズ統計学と再現性の危機(テンプル大学統計科学部助教授:マクリン謙一郎) #心理統計を探検する|「こころ」のための専門メディア 金子書房
心理学において、これまでに得られた著名な研究結果が再現されないという再現性の危機が話題となっています。その原因の一端は、統計的仮説検定の使用にあると考えられています。そして、仮説検定のオルタナティブとして、ベイズ統計学に対する注目も高まっています。しかし、仮説検定がもつ問題の一部がどのようにしてベイズ統計学によって解決されうるのか、両者の立場の相違、ベイズ統計学の限界などについて、心理学においてまだ十分な議論がなされていないように見受けられます。そこで今回は、こうした再現性の危機と仮説検定の関係、ベイズ統計学の可能性と限界について、テンプル大学統計科学部助教授のマクリン謙一郎先生にご解

ゴミ屋敷化 - 橋本商会
人間が投稿する場所に、APIを使ったbotの自動投稿が混ざると居心地が悪くなる現象の事shokai 少しなら良い 新規ページがどんどん自動作成されると、そのWiKiは死ぬ 自動作成される新規ページの質は関係ない 投稿の比率が関係している気がする どうも脳内で持っている情報構成と、WiKi上のデータとの齟齬が大きくなると良くないようだ ページを探す速度が下がる 自分以外の他のメンバーがページを作る

これがもともとの制度設計だった。 今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。 自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。
これがもともとの制度設計だった。今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) November 24, 2019
シャニマス8thを観て、7年ぶりにシャニマスを再開した話|iroha
シャニマスというコンテンツに興味を失って久しかった。 最後にゲームをプレイしたのは2019年で、ストレイライトが登場したあたりで自然とフェードアウトした。そもそも、その当時だって高い熱量で推していたわけではなく、ライブを観たことは一度もなかった。 8thライブを観たのも、「思想の強い演出」という評判に対して、どんなものか逆に見てみたくなったという、ある種不純なものだった。ライブ自体を真っすぐ楽しめるとは思っていなかった。ゴールデンウィークのちょっとした暇つぶしになれば良いと思っていた。 そうして、『THE IDOLM@STER SHINY COLORS ∞th LIVE

キズナアイから紐解くVTuber/バーチャルYouTuberの定義|ブッフバルトちゃん
突然だがある日、とあるnoteを読んでいるとこんな一文に心が大きく揺さぶられた。 周りを見ると、キズナアイを論じる際に『VTuber』を主題とするパターンがあまりに支配的であり、キズナアイそのものを主題に論じる人がもっと増えても良いのに、と考えてはいる。 https://note.com/joyful_stilt9952/n/n14d7d82116fe より 思い切り頭を殴られた気分になった。 キズナアイを何年もの間追い続け、活動休止中もその想いを途切れさせることなく気持ちを傾けていたファン達からすれば、多少の差はあれどこの感情に一度は苛まれたことはあると思うしそう思いたい。

衆議院議員平野博文君提出死者の人権の保護に関する質問に対する答弁書
お尋ねは、一身に専属する権利の主体が死亡した後に、その権利がどのように保護されるか、という趣旨であると考えるが、一身に専属する権利は相続の対象とはならない。また、死者の名誉を毀損する行為は、刑法(明治四十年法律第四十五号)第二百三十条第一項の名誉毀損罪に当たるが、同条第二項により、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しないものとされている。
「あかんもんはあかん」とコンシャスネス・レイジング – surume blog
深刻なハラスメント被害を受けた人々が、組織の苦情受付窓口を通じて、その被害を申し立てようとする。それは、現状を変えてほしい、という意味において、「システムを変えようとする」行為である。その行為は、全力で阻止されたり、受け付けられても遅々として進まなかったり、「あなたの昇進に響くよ」ともみ消されたりしている。そのような「阻止」によって「システムは機能している」という、恐ろしい話である。日本ではない。英米圏の大学でも全く同じような事が行われていたことに読んでいて、戦慄する。日本と同じじゃん、と。
若者に人気の映えないSNS「BeReal」本当の怖さ 授業中やバイト中でもおかまいなしに撮影
“映え”から解放されたリアルな日常を記録するSNS「BeReal」が、若者の間で話題です。しかし、タイミングを選べない投稿ルールやゲーム性に夢中になるあまり、授業中やバイト中のトラブル、個人情報流出などのリスクも急増。安心して楽しむにはどうすれば良いのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

三井住友銀行がnoteをはじめる理由。|SMBC DESIGN
はじめまして。三井住友銀行の金子と申します。 私は2017年に入行し、デジタル領域中心のインハウスデザイナーをしています。 今回の投稿では、三井住友銀行にデザイナーが誕生してから今に至るまで、そしてnoteをはじめる理由、についてお伝えしていきます。 得体のしれない存在 そもそも当行で「デザイナー職」ができたのは3年ほど前。 Macはもちろん、デザインツールもないところからのスタートでした。 (今では作業環境もかなり進化していますが、それはまた別の記事にて。) 当初、何をやるか決まっておらず、周りからみればデザイナーは得体のしれない存在で、私たちとの関わり方を模索しているよ

アイドルさんに憧れてもらえるようなアイドルでありたい、と思っているのですが ライブ中ふと横をみたら今までで一番たくさんのアイドルさんが観てくださってて心が震えた…。この嬉しさうまく表現できないけれど、私たちのライブを観ようと思ってくれたことがめちゃめちゃ嬉しかったです。
アイドルさんに憧れてもらえるようなアイドルでありたい、と思っているのですがライブ中ふと横をみたら今までで一番たくさんのアイドルさんが観てくださってて心が震えた…。この嬉しさうまく表現できないけれど、私たちのライブを観ようと思ってくれたことがめちゃめちゃ嬉しかったです。— 十束おとは(おとはす) (@totsuka_otoha) August 25, 2019
2026-09-13 Sun : エージェント用のアイコン
朝のお散歩。野良猫界の黒い三連星。 ペアでゆらゆらしている蝶々を見かけて「蝶の番だ」「蝶番ってすごい命名」と思うなどした。 ってことを歩きながらPebble Index 01でメモしておいたら、妻を心配させるような文字起こしになっていてウケた。 29という数字が好きなので、このグッズもほしい気持ちがしてくる。 店員さんにおすすめされるままにさつまいものドーナツを食べてしまい、満腹になる。 カフェに
Google検索の「AIによる概要」が虚偽の情報を記載したことにGoogleが直接的な責任を負うとの画期的判決が下る
Google検索の検索結果ページの一番上に表示される「AIによる概要」はAIが情報をまとめてくれるため利便性が高い一方で、1時間に何千万件もウソをついているという調査結果があるように、その不正確さが問題視されることがあります。AIによる概要が企業について誤った情報を提示した上で修正要請にも対応しなかったとして、Googleに責任を求める判決がドイツの裁判所で下されました。

2026-09-14 Mon : 地主の様子
朝のお散歩。地主に出会った。 デカ蝶々もいた。ぼくの手の平くらいのサイズが飛んでいた。 igaiga555さんと話す時間があり「自分が死んだときボックス」みたいな話がおもしろかった。いい視点をもらった。 「ぼくが死んで、かつ、妻は生きている」 ってときに「この中に一式が入っているので、たのむ」としておくボックス。ぼくも用意しておきたいな。妻に対してこういう話をすると「お前が死んだら私も死ぬ」みたい
合気柔術チャンネル 合気柔術 キホンのキ#001 手解き① aiki makoto okamoto
昨夜の安倍首相のスピーチはとても良いものでした(その後の質疑応答は聞いてません)。スピーチやリスコミのプロとかなり練り上げて原稿を作ったものだと思います。あらゆる方面に配慮の利いた、とてもよいものでした。
昨夜の安倍首相のスピーチはとても良いものでした(その後の質疑応答は聞いてません)。スピーチやリスコミのプロとかなり練り上げて原稿を作ったものだと思います。あらゆる方面に配慮の利いた、とてもよいものでした。— 岩田健太郎 K Iwata (@georgebest1969) April 7, 2020
感想『シン・ウルトラマン』 繊細な愛と露悪。そして、祈り。 - ジゴワットレポート
『ウルトラマン』はどんな作品か。日本の特撮文化、ならびにエンターテイメント史に如何なる影響を与えたのか。 それは、今更私なぞが語る必要もないだろう。偉大なる銀色の巨人の物語を、それらを幼少期に脊髄にまで叩き込んだであろうスタッフの面々が、この2000年代に描き直す。それも一本の映画として。これがどれほどにハードルが高く…
