







情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。 Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。 混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。 ▼詳細はこちらのブログ記事で bsky.social/about/blog/03-06-2026-reliabl…
「#確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを行います - Bluesky
bsky.socialMar 7, 2026 at 12:06 AM
マザーボードの電池一個で、危うくPCを買い替えるところだった😭|地雷魚
今朝、パソコンの電源を入れたら起動しなかった。 電源ボタンを押すと何かが動く気配はある。画面に何も出ない。ウンともスンとも言わない。何度押しても同じだ。放電(電源コードを抜いて電源ボタンを数回押す)を試みた。治らない。 「そろそろ買い替えかなー」と頭をよぎった。 今月は出費がかさんでいる。折しもLLMバブルとイラン情勢の余波で物価が上がっている。タイミングとしては最悪だ。 原因はマザーボードの電池切れだった。 CR2032、コンビニでも売っているボタン電池一個だ。価格にして数百円。交換所要時間は、まあグラボが邪魔だったので外す手間を含めて30分ほどかかったが、それで

ホロライブ(というかvtuber界隈)の視聴者の年齢層について質問です - ホロライブの配信視聴者のメイン視聴者年齢層が... - Yahoo!知恵袋
ホロライブ(というかvtuber界隈)の視聴者の年齢層について質問です ホロライブの配信視聴者のメイン視聴者年齢層が20代~30代前半が多いというのを見たんですが配信のコメントとかアンケートを見るとどうみても40~50代の人が多いように見えるのです例えば・アンケートで「この作品をプレイしたことがある?」だと初期の方の作品(FC・SFC)の作品は半分以上プレイした経験がある人が多いけど最新作になると...

ノベルゲームを作ろうと思ったら15年かかった話・【第1話】制作前夜①「弟切草」〜サウンドノベルとの出会い〜|落柿(Rakushi)
これは、サウンドノベルの持つ魅力に取り憑かれ、「自分でもノベルゲームを作ってみたい」という思いを抱き、終わりのないゲーム制作に足を踏み入れた1人の個人ゲーム制作者の物語である。 「おい落柿! 新しいゲームを買ってきたぞ!」 1992年3月。 高校生だった落柿の(らくし)のもとに兄が飛び込んできた。 手には1本のゲームソフトがある。直方体の真新しい箱──スーパーファミコン──SFCのソフトだ。 「へえ、どんなの買ってきたの?」 落柿はワクワクとした気持ちで落柿の兄(以下「柿兄」)からそのソフトを受け取った。なんだかおどろおどろしい題字がSFCの縦長のパッケージに縦書きで書かれている

ファクトチェックの限界とAI汚染の加速 「確かめる気はない」が最多の現状での対策は【情報インテグリティ】
ファクトチェックの記事数は2025年に激増したが、伸びしろは限定的。一方で情報環境はAIの影響もあり悪化が加速している。4月2日に開かれた情報インテグリティシンポジウムで、日本ファクトチェックセンター(JFC)編集長の古田大輔が報告した日本の偽・誤情報の現状と今後について、文字起こしをしました。 読みやすさのために一部編集しています。動画は最後に埋め込んでいます。 日本ファクトチェックセンターの検証記事は2年で倍増 日本ファクトチェックセンター(JFC)編集長の古田大輔です。今日は「広がり始めたファクトチェックと悪化する情報環境」というテーマでお話しします。 まず、JFCのファクトチェックの数です。2022年の10月にローンチして、2023年から見ていくと、昨年は2倍以上に増えています。1年目が173本、2年目が330本、3年目が365本。これは、偽情報が増えたという意味ではありません。 ファクトチェック記事が増えたのは、我々の能力が増したということです。 ただ、2024年から2025年は10.6%しか伸びていません。我々の組織の規模感で言うと、月に3

GoogleとFacebookで「自分に関するすべてのデータ」を請求した結果
グーグルやフェイスブックの無料サービスを、私たちは日常的に使っている。だが、その「無料」の対価として、どれほどの個人データを提供しているかを実感する機会はほとんどない。実際にグーグルとフェイスブックへ情報開示を請求してみると、10年以上にわたる検索履歴や位置情報、行動記録までが詳細に保存されていた。ビッグテックは私たちのデータをどのように集め、広告収益へと変えているのか。その実態に迫る。※本稿は、朝日新聞編集委員の五十嵐大介『ルポ・シリコンバレー AIブームと米国社会の断層を歩く』(朝日新聞出版)の一部を抜粋・編集したものです。

GUIと歩んだ75年 ~私の見てきたユーザーインターフェース~【アラン・ケイ 氏】POST Dev 2025|ニジボックス主催
【半・分解展ch】Demi Deconstruction
ドイツ現代史研究の取り返しのつかない過ち――パレスチナ問題軽視の背景 京都大学人文科学研究所准教授・藤原辰史 | 長周新聞
最終更新日:2024年3月15日 京都大学で13日におこなわれた公開セミナー「人文学の死――ガザのジェノサイドと近代500年のヨーロッパの植民地主義」【既報】より、藤原辰史・京都大学人文科学研究所准教授の基調講演「ドイツ現代史研究の取り返しのつかない過ち――パレスチナ問題軽視の背景」の要旨を紹介する。 □ □ 今日の問題提起は、ドイツ現代史研究者の一員である自分にも矛先を向けたものでもある。 ドイ

合気柔術チャンネル 合気柔術 キホンのキ#001 手解き① aiki makoto okamoto
米テック5社AI投資、「見えざる債務」268兆円 注記のみ記載に危うさ
【シリコンバレー=山田航平】メタなど米ビッグテックで、バランスシート(貸借対照表)上では見えない人工知能(AI)関連投資の将来の債務が膨らんでいる。試算では主要5社合計で1兆6500億ドル(約268兆円)と約4年で8倍になり、実際の債務を上回った。リスク検証が一段と難しくなっている。グーグルを傘下にもつアルファベットとマイクロソフト、アマゾン・ドット・コム、メタ、オラクルの米5社を対象に、直近

VRC内での楽曲の使用について|mizukei
5月11日16時半から、VRChatで法律問題について情報交換する集会場(第2回)というイベントを開催してみました。参加者は6名ほどで、様々な悩みについて、議論が白熱し楽しい時間でした。 その中で、VRC内でライブをする際に、他人が著作権を有する音楽を流してもよいかという話しが出てきました。 そこで、普段、著作権法をあまり取り扱っていないため、誤り等あるかもしれませんが、VRC内での楽曲の使用についてまとめてみました。 なお、著作権フリーの音楽であれば、基本的に下記のことは気にしないで良いですが、その場合には利用規約等に注意してください。 著作権とは 著作権とは、著作物を保護

スーパーカセッターズ / SuperCassetters'
「とっさに撮影」岩見沢の病院委託職員が患者20人分の個人情報画面をSNS「BeReal.」に投稿 個人情報漏えい
初期のイスラム世界が異教徒に寛容で女性の地位も低くなかったにも関わらず、現在の中東イスラム世界が逆になったのはどのような理由からでしょう?また、今後経済発展などで変わる可能性はあるでしょうか?
山口 浩さんの回答: 中東イスラム世界が「初期の寛容さ」から「現在の保守性」へと変化した理由は、宗教そのものの変化ではなく、歴史・政治・経済・外圧が積み重なった結果なんだ。イスラム教の教義は大きく変わっていないのに、社会がここまで変わったのは、“宗教を取り巻く環境”が激変したからと言える。 ここでは、できるだけ分かりやすく、歴史の流れに沿って整理してみるね。 1. 初期イスラム世界はなぜ寛容だったのか 7〜10世紀のイスラム帝国は、世界でも最も開かれた文明の一つだった。 異教徒への寛容 * ユダヤ教徒・キリスト教徒は「啓典の民」として保護 * 税を払えば信仰を維持できた ...

Natureが約1年前に掲載したChatGPTの教育へのプラス効果についての論文を撤回。 この論文は過去の51もの研究や論文を分析し、ChatGPTを教育に使用した場合の学習効果を数値化するというもので、掲載された論文は50万人がアクセス、査読済み論文を含め他の研究でも504回引用され、SNS上でも大きな反響を得た昨年最も注目が高かった論文の一つだった。 しかし掲載時の反応の大きさに対して4月22日に論文が撤回された事実は殆ど周知されていない。 arstechnica.com/ai/2026/05/influential-study-…
Influential study touting ChatGPT in education retracted over red flags
arstechnica.comNatureが約1年前に掲載したChatGPTの教育へのプラス効果についての論文を撤回。 この論文は過去の51もの研究や論文を分析し、ChatGPTを教育に使用した場合の学習効果を数値化するというもので、掲載された論文は50万人がアクセス、査読済み論文を含め他の研究でも504回引用され、SNS上でも大きな反響を得た昨年最も注目が高かった論文の一つだった。 しかし掲載時の反応の大きさに対して4月22日に論文が撤回された事実は殆ど周知されていない。 arstechnica.com/ai/2026/05/influential-study-…
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