







「民主主義=多数決」じゃないよという話 - 雪見、月見、花見。
特定秘密保護法案が衆院を通過したということで大きなニュースになっています。 国民の知る権利を侵害しかねないということで、反対の声も強い法案ですが、どうやらこのまま通ってしまうようです。 個人的には、国家機密の保護というものの必要性も分からなくもないので、法制定そのものは仕方ないのかなぁと思う反面、濫用を予防するためにも…
2022/7/27 - yuta25
自分のだらしなさによってダブルブッキングしてしまって双方に申し訳無くなって死にたくなっていたところに祖母の訃報が入った。否応なく葬儀の予定が優先されて、どっちにしろ両方行けなかったわースマンスマン、という状況になる。なんか最後に祖母に腕を引っ張られて助けてもらった感覚になるなど。完全に偶然の出来事に、自分の行いとの因果を関連付けてしまうこの感覚、これが宗教の始まりかもな。死者にはストーリーをどうし

ゴミ屋敷化 - 橋本商会
人間が投稿する場所に、APIを使ったbotの自動投稿が混ざると居心地が悪くなる現象の事shokai 少しなら良い 新規ページがどんどん自動作成されると、そのWiKiは死ぬ 自動作成される新規ページの質は関係ない 投稿の比率が関係している気がする どうも脳内で持っている情報構成と、WiKi上のデータとの齟齬が大きくなると良くないようだ ページを探す速度が下がる 自分以外の他のメンバーがページを作る

インターネットで誰でも改憲できる日本国憲法をやるとタガの外れたアンサイクロペディアみたいになることが分かったので、こんどは自民党員限定だれでも改憲できる日本国憲法と、共産党員限定だれでも改憲できる日本国憲法が見たい
インターネットで誰でも改憲できる日本国憲法をやるとタガの外れたアンサイクロペディアみたいになることが分かったので、こんどは自民党員限定だれでも改憲できる日本国憲法と、共産党員限定だれでも改憲できる日本国憲法が見たい— メルセデスベン子 (@nomolk) April 11, 2020
米人気司会者コルベア氏、CBSが当局を恐れて民主議員のインタビューやめたと主張 自らの深夜トーク番組で - BBCニュース
米CBSの深夜番組で司会を務めるスティーヴン・コルベア氏が、CBSについて、連邦通信委員会(FCC)の報復を恐れて、野党・民主党議員のインタビューの放送を認めなかったと、16日の番組で非難した。CBSは、インタビューの放送を「禁じた」事実はなく、「法的な指導」をしただけだとしている。

初期のイスラム世界が異教徒に寛容で女性の地位も低くなかったにも関わらず、現在の中東イスラム世界が逆になったのはどのような理由からでしょう?また、今後経済発展などで変わる可能性はあるでしょうか?
山口 浩さんの回答: 中東イスラム世界が「初期の寛容さ」から「現在の保守性」へと変化した理由は、宗教そのものの変化ではなく、歴史・政治・経済・外圧が積み重なった結果なんだ。イスラム教の教義は大きく変わっていないのに、社会がここまで変わったのは、“宗教を取り巻く環境”が激変したからと言える。 ここでは、できるだけ分かりやすく、歴史の流れに沿って整理してみるね。 1. 初期イスラム世界はなぜ寛容だったのか 7〜10世紀のイスラム帝国は、世界でも最も開かれた文明の一つだった。 異教徒への寛容 * ユダヤ教徒・キリスト教徒は「啓典の民」として保護 * 税を払えば信仰を維持できた ...

日本の新聞の左右論調:1970年~ 2019年
本稿の目的は,戦後日本の新聞に関して,地方紙の社説の独自性や,各紙の左右イデオロギー的な論調の推移を明らかにし,その背景要因を検討することである。具体的には,1970年~ 2019年の50年間において,全国紙と地方紙(計50紙)の憲法記念日前後の社説(計2211本)を網羅的に収集・データ化し,計量テキスト分析を行った。分析内容は下記の2つに大別される。①地方紙が社説で共同通信の資料版論説をどの程度利用してきたのかを,機械的な手法によって分析した。まず,共同通信の資料に依拠した社説は多数派とは言えないことを確認した上で,社説執筆リソースなどの背景要因について検討を行った。②各紙の左右イデオロギー的論調をコーディングによって数値化し,日本の新聞論調の推移の全体像を可視化した。その上で,地方紙のリベラル傾向の論調の多様性と,新聞が論調を保守化させる要因について考察を行った。

日本の新聞の左右論調:1970年~ 2019年
本稿の目的は,戦後日本の新聞に関して,地方紙の社説の独自性や,各紙の左右イデオロギー的な論調の推移を明らかにし,その背景要因を検討することである。具体的には,1970年~ 2019年の50年間において,全国紙と地方紙(計50紙)の憲法記念日前後の社説(計2211本)を網羅的に収集・データ化し,計量テキスト分析を行った。分析内容は下記の2つに大別される。①地方紙が社説で共同通信の資料版論説をどの程度利用してきたのかを,機械的な手法によって分析した。まず,共同通信の資料に依拠した社説は多数派とは言えないことを確認した上で,社説執筆リソースなどの背景要因について検討を行った。②各紙の左右イデオロギー的論調をコーディングによって数値化し,日本の新聞論調の推移の全体像を可視化した。その上で,地方紙のリベラル傾向の論調の多様性と,新聞が論調を保守化させる要因について考察を行った。

これがもともとの制度設計だった。 今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。 自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。
これがもともとの制度設計だった。今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) November 24, 2019
AIデータセンター建設に米国民の7割が反対──Gallup調べ
米世論調査企業のGallupは、居住地域でのAIデータセンター建設に対し、米国民の7割以上が反対しているとの調査結果を発表した。反対理由として資源の過剰消費や公共料金への影響が挙げられ、支持派を大きく上回っている。この強い反対姿勢は今後のインフラ拡大における大きな障壁となると分析している。

レッシグ新刊で知ったアメリカ政治二極化の力学 - 山形浩生の「経済のトリセツ」
久しぶりにレッシグの翻訳をしているんだけれど、なかなかおもしろい(部分もある)。 かつてのインターネット法や著作権法からレッシグの関心は大きく逸れて、ここしばらくのレッシグの本は、アメリカの選挙献金制度の改革がテーマになっていた。何度か、翻訳の打診もきたし相談も受けたんだけれど、話があまりにアメリカの選挙制度に偏りすぎ…

アカデミックハラスメント情報資料室
全国の大学や研究機関におけるアカデミックハラスメント情報の収集と発信をめざします。収集した資料とハラスメント事例の概要公開を順次行うとともに、必要に応じて関連する当事者や(将来の)被害者への特定開示も行い、新たなハラスメントの発生を防ぐとともに当該組織へのハラスメント体質改善を促します。また将来的にはハラスメント事案の相談受付、ハラスメントレベルのランキング化や個別事案への第3者機関による介入方策の検討も進めます。
Solidityで作る公平なガチャ - lotzのブロチェ日記
ソーシャルゲームに見られるガチャというシステム上では個人が何十万円もつぎ込むこともあるように非常に高価なお金が動きます。ガチャは確率でしか欲しいアイテムが手に入らないため、運営が不正をしてこの確率を偽っていないことを証明することは非常に重要です。もしブロックチェーン上でガチャを実装できれば運営が恣意的な操作を行う余地が…
トクリュウのスマホ、遠隔で解析 被害防止へ、早期導入を提言―有識者会議、法改正目指す・警察庁:時事ドットコム
匿名・流動型犯罪グループ(トクリュウ)による被害を防ぐ新たな対策が急務だとして、警察庁の有識者検討会は24日、トクリュウが犯行に用いるスマートフォンから通信内容や情報を入手する「遠隔解析」を早期に導入するべきだとする提言をまとめた。同庁は制度の具体化を急ぎ、次の臨時国会にも警察官職務執行法改正案の提出を目指す。

るあのちゃんちゃんねる!
全国紙のうち朝日だけが熊本地震関連のネット記事に広告表示していない、という指摘を読んだので確かめにいったら、特集ページ立ち上げ、タイムライン情報の集約、関連記事は無料開放(ペイウォールなし)、広告なし、随時更新という現状満点の構成だったので貼っておく asahi.com/sp/topics/AP-24487cd7-3d12-40…
【2026年熊本地震】特集 ニュース速報・解説・分析:朝日新聞
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