







ホロライブ(というかvtuber界隈)の視聴者の年齢層について質問です ホロライブの配信視聴者のメイン視聴者年齢層が20代~30代前半が多いというのを見たんですが配信のコメントとかアンケートを見るとどうみても40~50代の人が多いように見えるのです例えば・アンケートで「この作品をプレイしたことがある?」だと初期の方の作品(FC・SFC)の作品は半分以上プレイした経験がある人が多いけど最新作になると...
晩年のIEに思いを馳せる
昨年くらいから多くのプロダクトでIE11のサポート終了が盛んになり、今年はIE11自体がサポートを来年終了することを発表したり、Google検索のIEサポート終了があったり、1つ大きな時代の節目のようなものを感じる1年でした。 IEは最盛期は95%近くのシェアを占めていたそうですが、2021/10時点のデータではIEのシェアはPCで4%程度とやはりだいぶシェアも落ちてきた印象もあるし、そもそも昨今はスマホブラウザの流入が多いプロダクトなんかではIE対応自体ほとんどやってなかったという方も多いのかもしれません。

2000年代FPSシーンを振り返る|yuta nakanishi(ishizaka)
知人とeスポーツの話をしていて、昔の国内FPSシーンってこんな感じだったねという話で盛り上がった。 こういう生っぽい情報は意外とあんまり見つからないかもしれないので、メモしておく! 2000年代以前 この時代、日本で最も有名なFPSは「ゴールデンアイ 007(N64)」で間違いないと思う。 FPSという言葉を知らない人でも「64のゴールデンアイみたいなやつ」と言うと通じてしまうようなところがある。(ただし20代後半以上に限る) 当時の状況から考えると、この時代にコンシューマーでFPSをつくったのはけっこうすごいことだ。 FPSというジャンル自体、このころはまだ確立して

カメラという機械の行く末|深津 貴之 (fladdict)
カメラシステムをCANONからSONYに移動すべきかどうか、色々と悩みながら考えたこと。結論からいうと、これからのカメラはソフトウェア。 カメラはハードでなくてソフト 10年ぐらい前、カメラアプリを当てて、いくつかのカメラメーカーさんと意見交換をしたころから「これからカメラはハードではなくソフト」と言い続けてる。 ・マルチレンズでデプス撮った方がいいのでは? ・ピクセル毎の距離がとれると、切り抜き合成がリアルタイムにできる。 ・超広角で光だけ大量にいれれば、望遠はソフトウェアでシミュレートできる みたいなことを、昔から言い続けてるけど、あまりカメラメーカーの人には刺さらな

るあのちゃんちゃんねる!
スチャダラパーからのライムスター - Forever Young (Music Video Version)
シャニマス8thを観て、7年ぶりにシャニマスを再開した話|iroha
シャニマスというコンテンツに興味を失って久しかった。 最後にゲームをプレイしたのは2019年で、ストレイライトが登場したあたりで自然とフェードアウトした。そもそも、その当時だって高い熱量で推していたわけではなく、ライブを観たことは一度もなかった。 8thライブを観たのも、「思想の強い演出」という評判に対して、どんなものか逆に見てみたくなったという、ある種不純なものだった。ライブ自体を真っすぐ楽しめるとは思っていなかった。ゴールデンウィークのちょっとした暇つぶしになれば良いと思っていた。 そうして、『THE IDOLM@STER SHINY COLORS ∞th LIVE

【中野信治のF1分析/第2戦】限界の先が難しい2022年F1マシンの特性。DRSゾーンを譲り合う奇妙で痺れる首位バトル | autosport web
新規定元年でマシンの見た目が大きく変わった2022年シーズンのF1がついに始まり、昨年までとは勢力図もレース展開も大きく変更。日本期待の角田裕毅(アルファタウリ)の2年目の活躍とともに、元F1ドライバーでホンダの若手育成を担当する中野信治氏が独自の視点でレースを振り返ります。今回は第2戦サウジアラビアGP。予選の大クラッシュ、そして決勝終盤の優勝争いが大きなトピックになりました。

三井住友銀行がnoteをはじめる理由。|SMBC DESIGN
はじめまして。三井住友銀行の金子と申します。 私は2017年に入行し、デジタル領域中心のインハウスデザイナーをしています。 今回の投稿では、三井住友銀行にデザイナーが誕生してから今に至るまで、そしてnoteをはじめる理由、についてお伝えしていきます。 得体のしれない存在 そもそも当行で「デザイナー職」ができたのは3年ほど前。 Macはもちろん、デザインツールもないところからのスタートでした。 (今では作業環境もかなり進化していますが、それはまた別の記事にて。) 当初、何をやるか決まっておらず、周りからみればデザイナーは得体のしれない存在で、私たちとの関わり方を模索しているよ

GoogleとFacebookで「自分に関するすべてのデータ」を請求した結果
グーグルやフェイスブックの無料サービスを、私たちは日常的に使っている。だが、その「無料」の対価として、どれほどの個人データを提供しているかを実感する機会はほとんどない。実際にグーグルとフェイスブックへ情報開示を請求してみると、10年以上にわたる検索履歴や位置情報、行動記録までが詳細に保存されていた。ビッグテックは私たちのデータをどのように集め、広告収益へと変えているのか。その実態に迫る。※本稿は、朝日新聞編集委員の五十嵐大介『ルポ・シリコンバレー AIブームと米国社会の断層を歩く』(朝日新聞出版)の一部を抜粋・編集したものです。

ビジュアルでもできるデザイン批評
好き != 良い・正しい デザイン批評は、数年前から扱っているトピック [http://www.yasuhisa.com/could/article/design-talk-feedback/]し、講演経験 [http://www.yasuhisa.com/could/article/how-we-talk-about-design/] も何度かしています。デザイン学校へ行った方であれば批評の経験はしていると思いますが、なかなか機会がないのが現実。ビジネスとの関わりが密接になればなるほど、デザインについてデザイナー以外と話す機会が増えていきます。様々なデザインの手法を学んだとしても、デザインについて会話するスキルがなければ意図・目的を伝えることができません。 調査に基づいて論理的に対話ができれば理想的ですが、そう簡単にいかないのが批評の難しいところ。私たちは論理的に考えようとしますが、感情的に物事を捉える生き物です。どうしても「好き」「つまらない」といったリアクションを即座にしてしまいがちですが、「好き = 良い・正しい」とは言い切れません。つまり、自分の好みではないものでも、プ

音楽デジタルアーカイブとは?マスター音源を未来に残すユニバーサル ミュージックの取り組み|ユニバーサル ミュージック公式note
ユニバーサル ミュージックにおけるデジタルアーカイブおよびマスター音源の長期保存のための取り組みを紹介します。 音楽デジタルアーカイブとは 音楽デジタルアーカイブとは、アナログ・デジタルのマスター音源を長期保存し、将来活用可能な状態に維持する取り組みです。 ユニバーサル ミュージックが、アーティストたちと作り上げた楽曲や映像のマスターデータ。これらは録音技術の変遷とともに、さまざまなメディアに保存されています。その歴史を遡ると、レコードの金属原盤、アナログテープ、デジタルテープ、ハードディスクーーそして、現在はクラウドにアップされています。 クラウド上のデータは99.9%失われ

[要約] reactの設計背景: 公開するAPIは最小限に -フレームワークを使わずにパターンを習得せよ- - 悠々自適
日米のものづくりの比較分析は経営学や工学ではポピュラーなテーマだと思いますが(個人の見解です)、代表的な一つにアメリカはゼロイチが得意というものがあります(個人の見解です2)。 大胆に素早くアイデアを形にして、粗い品質でもパッと市場に出してフィードバックループを回すことで、まだ誰も検証できていなかった新しいモデルのプロ…

GUIと歩んだ75年 ~私の見てきたユーザーインターフェース~【アラン・ケイ 氏】POST Dev 2025|ニジボックス主催
自国に大きなマーケットを持たない国の生存戦略から学ぶ、レバレッジのかけ方とグローバルな思考|たつしむ(島田 達朗 / Tatsuro Shimada)
はじめに この文章を書き始めたときはアイルランドのダブリンにいた。 アイルランドはとても小さな国だが、首都のダブリンは世界のテック都市ランキングで12位にランクインしている都市だ。税制的な優遇があり、GoogleやFacebookの欧州拠点にもなっている。 現地のエンジニアの方々とAIやロボットをはじめとするテクノロジーやスタートアップについてディスカッションさせてもらったがとても刺激的だった。 日本を出て2ヶ月の間、実際に各地を訪れながら自分が感じたことや、見聞きしたことをまとめた自分の備忘録を兼ね一つのとして、アイルランドのように自国に大きなマーケットを持たない国(物理的

[特別寄稿]2024年 年末のご挨拶日本のBlueskyコミュニティの皆さまへ - Jay Graber | Nighthaven⛺︎
「ブルスコ、アドベントのカレンダー2024」の特別企画として、Bluesky PBCのCEOであるジェイ・グレイバーさんから、日本のBlueskyコミュニティの皆さまへ心温まるメッセージをいただきました。今年のBlueskyと日本コミュニティの歩み、そして来年への抱負について語られた内容を日本語訳でお届けします。 原文はこちら 2024年 年末のご挨拶 日本のBlueskyコミュニティの皆さまへ 2024年が終わりに近づく中、今年皆さまとともに歩んできた素晴らしい旅路を振り返ることに胸が高鳴っています。Blueskyが活気ある場として成長できたのは、ひとえに皆さまのご支援のおかげです。...
マザーボードの電池一個で、危うくPCを買い替えるところだった😭|地雷魚
今朝、パソコンの電源を入れたら起動しなかった。 電源ボタンを押すと何かが動く気配はある。画面に何も出ない。ウンともスンとも言わない。何度押しても同じだ。放電(電源コードを抜いて電源ボタンを数回押す)を試みた。治らない。 「そろそろ買い替えかなー」と頭をよぎった。 今月は出費がかさんでいる。折しもLLMバブルとイラン情勢の余波で物価が上がっている。タイミングとしては最悪だ。 原因はマザーボードの電池切れだった。 CR2032、コンビニでも売っているボタン電池一個だ。価格にして数百円。交換所要時間は、まあグラボが邪魔だったので外す手間を含めて30分ほどかかったが、それで
