







Webmention というのを最近知りました。 名前の通り、Web 上でメンションすることができます。 受信側、送信側、どちらも対応したので感想を残そうと思います。 Webmention ざっくりと Web AサイトにBサイトのリンクをつ
PWAの実装をしてみた - 技術探し
一年以上前の記事なので、コードが古いです。気をつけて読んでください。 PWAとは? 目的 技術スタック Service Worker PWAのview App Shell Content キャッシュ戦略 読み込みフロー Web App Manifest デザイン FirefoxとChromeしかService Work…

Vim を WebAssembly に移植した - はやくプログラムになりたい
久々のブログです. 6月ぐらいにWebAssembly の仕様をざっくり読んだので,なんか WebAssembly でやりたいなと思って,Vim を WebAssembly に移植してブラウザで動くようにしてみました,という話です. github.com 多分実物を見ていただくのが一番早いので,下記のリンクにアクセスし…


マイクロソフト、Google、W3C、Mozillaらが協力。それぞれのWebブラウザのドキュメントをMozillaサイトに一本化。あちこちのWebサイトを見て回らなくても済むように
Mozillaは、マイクロソフト、Google、W3C、サムスンなどと協力して、それぞれのブラウザなどに対応した技術解説のドキュメントを一本化し、Mozilla Developer Networkの「MDN web docs」にまとめて掲載...

ドメイン駆動設計を取り入れてみて感じたこと。 | FiNC Developers Blog
ドメイン駆動設計を取り入れてみて感じたこと。 はじめまして、FiNCのWeb Applicationエンジニアの重村です。 ウェルネスサーベイというサービスを作っています。 FiNCではマイクロサービスと呼ばれるアーキテクチャパターンを積極的に採用しており、十数個のサービスがあります。...
Webmentionを実装(仮)してみた::ひまつぶし雑記帖
個人サイトやブログにリアクションを送るみたいな仕組みは昔からいろいろあって、古いところでいうと「WEB拍手」だろうし、ブログが話題になりはじめた2004年ごろだと「trackback」というものがあった。今回実装してみた「Webmentio


ちいさな Web ブラウザを作ってみよう
本オンラインブックはセキュリティ・キャンプ全国大会 2021 オンラインの講義「ちいさなWebブラウザを作ってみよう」の事前学習資料です。ちいさな Web ブラウザを作ることを通して現代の Web ブラウザの仕組みを学びましょう。

ユーザー体験を向上!Yahoo!ニュースにおけるCore Web Vitals対応事例
Yahoo!ニュースで、Core Web Vitals指標の改善に取り組んだ事例を紹介します。CLSの改善がユーザー体験の向上と、PV/セッションなどに好影響を与えました。

TwitterによるReactベースのモバイルWebスタックはネイティブのパフォーマンスに匹敵する
Twitterは最近、すべてのモバイルWebトラフィックを新しいWebスタックに切り替えた。これはバックエンドでNode.jsを、ブラウザでReactベースのProgressive Web Appを動かしている。大量のトラフィックとデータを処理できることは、選択されたスタックの能力を証明している。

Google、画像をドラッグ&ドロップで圧縮するWebツール(PWA)「Squoosh」公開
Googleが、ドラッグ&ドロップで画像を圧縮するWebツール「Squoosh」を公開した。同社のWeb向け画像フォーマット「WebP」だけでなく、Mozillaの「MozJPG」などにも変換できる。
Web Share APIでページをシェアする
現代において、SNSやアプリへのページシェアは必須とも言える機能です。例えばこのブログの記事も、記事の下部に多数のシェアボタンが設置されています。 Web Sh…

Webアプリは誰にも品定めされない Webは最高
Webアプリは誰にも品定めされない Webは最高— 𝘼𝙈𝘼𝙂𝙄 (@amagitakayosi) September 17, 2019

Webブラウザで高速な演算を可能にする低水準言語asm.jsと、WebAssembly詳解ーasm.jsを高速に動作させる新しいコンパイラーターゲットWASMとは?
連載: 低水準言語asm.jsとWebAssembly詳解 (4)低水準言語asm.jsとWebAssembly詳解の第4回目です。前回までで、asm.jsの必要とされる理由と、その仕様、そしてasm

web3 について書く理由
私は web3 は基本的にダメだと思っていて、Letter in Support of Responsible Fintech Policy にも同意して、署名している。 一方で、Web 2.0 時代によく読んでいた、渡辺千賀さんは