







本当にちょっとわけわかんない作りをしてる。開始2時間くらいは完全にアメコミヒーローもの続編にしては予想と想像を裏切りまくる展開で、なになになに、わたし今なに見てる見させられてるのってすごい座りが悪かったもん。でもこれはこの流れでしか絶対に作れないし、作り手は賭けに勝ったんだ— 仲💮村 (@natukusa) April 27, 2019
これがもともとの制度設計だった。 今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。 自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。
これがもともとの制度設計だった。今回の件は、特定の特任教員がトンデモな言動を繰り返したため寄付の打ち切りを決めたということのようだが、制度設計から外れた事態であって、残念というしかない。自由を濫用する者が出てくると、自由の領域が狭くなる。それが最近しばしば見られるのは残念だ。— 玉井克哉(Katsuya TAMAI) (@tamai1961) November 24, 2019
キズナアイから紐解くVTuber/バーチャルYouTuberの定義|ブッフバルトちゃん
突然だがある日、とあるnoteを読んでいるとこんな一文に心が大きく揺さぶられた。 周りを見ると、キズナアイを論じる際に『VTuber』を主題とするパターンがあまりに支配的であり、キズナアイそのものを主題に論じる人がもっと増えても良いのに、と考えてはいる。 https://note.com/joyful_stilt9952/n/n14d7d82116fe より 思い切り頭を殴られた気分になった。 キズナアイを何年もの間追い続け、活動休止中もその想いを途切れさせることなく気持ちを傾けていたファン達からすれば、多少の差はあれどこの感情に一度は苛まれたことはあると思うしそう思いたい。

2019
その日は陣痛の起こる気配もなく、手持ち無沙汰に街を歩いた。昼間から呑気に散歩しているのは私だけだった。そうでなくてもこの街には私しかいなかったかもしれない。こんな状況でなかったら、瓶ビールを飲みたかった。だれもいない。ビールが飲みたい。車以外で病院まで行くことは酩酊にかかわらずできない。夏も過ぎ去ろうとしている。この一年間は妻のいる地元と、職場の北海道を行ったり来たりした。人間は自分で思っているよりも移動する能力の高い生き物だ。ただ慣れていないだけだ。小学校までいく道のりもなんど通ったか分からないが、こんなに坂が急だったか。歩幅が大きくなったからそこまで苦労はなかったけど息は上がった。当時はこんなに草木が生い茂った場所ではなかった。自然と呼ばれるものを人間以外の集合とするなら、ほとんど人間は負けていた。人の手が加わらない領域が町中に広がっている。固く引き締まった木が生えている。知らない植物が自分の身長ほどに成長している。人間の侵入を拒んでいる場所が増えている。私が知らない空き家も増えている。小学生のとき、町外れの空き家を冒険していたら血塗れの布団が一枚だけ置いてあって人生で一番怖かった。

ファンの皆様へ 私Meguは、6月吉日に結婚させていただくことになりました。いつも応援してくださる大切なファンの皆様には入籍する前にきちんとご報告したく事前に発表させていただきました。どうか温かく見守っていただけるとありがたいです。そしてこれからもNegiccoの応援をよろしくお願い致します
ファンの皆様へ私Meguは、6月吉日に結婚させていただくことになりました。いつも応援してくださる大切なファンの皆様には入籍する前にきちんとご報告したく事前に発表させていただきました。どうか温かく見守っていただけるとありがたいです。そしてこれからもNegiccoの応援をよろしくお願い致します pic.twitter.com/mpckx5u7JW— Megu@Negicco (@Megu_Negicco) June 1, 2020
VRC内での楽曲の使用について|mizukei
5月11日16時半から、VRChatで法律問題について情報交換する集会場(第2回)というイベントを開催してみました。参加者は6名ほどで、様々な悩みについて、議論が白熱し楽しい時間でした。 その中で、VRC内でライブをする際に、他人が著作権を有する音楽を流してもよいかという話しが出てきました。 そこで、普段、著作権法をあまり取り扱っていないため、誤り等あるかもしれませんが、VRC内での楽曲の使用についてまとめてみました。 なお、著作権フリーの音楽であれば、基本的に下記のことは気にしないで良いですが、その場合には利用規約等に注意してください。 著作権とは 著作権とは、著作物を保護

Spotifyをやめた話。|泉水マサチェリー
家には2,000枚ほどのCDやレコードがある。不思議なもので、どのCDをどの店舗で買ったか、そのことをほとんど覚えてる。 あ、これは池袋のHMVで買ったな。これは、下北のユニオンだな・・。 びっくりするくらい覚えてる。初めて聞いた場所だとかその時の感じを体が覚えてる。ジャケットだけで、中身も知らずに買って帰る感じ。 数ヶ月Spotifyを使ってみて、とても便利だけど1つわかったことがあって。 僕の場合、音楽だけでは成り立たない。ちゃんと、自分の生活の中のストーリーにその音楽を染み込ませるまでの時間がとても大事なんだと思いました。 Spotifyが悪いわけではない。すごく便利だ

俺が例えば強いアメコミオタクなのは資料をアホほど買ってアホほど読んでるからだけど、その背景にはそれを支える収入や時間の余裕が取れる環境があり、さらにその背景には学歴や出身地域のアドバンテージや、男性でなければ被っていたであろう社会的プレッシャーの数々から免れてるからでしょ
俺が例えば強いアメコミオタクなのは資料をアホほど買ってアホほど読んでるからだけど、その背景にはそれを支える収入や時間の余裕が取れる環境があり、さらにその背景には学歴や出身地域のアドバンテージや、男性でなければ被っていたであろう社会的プレッシャーの数々から免れてるからでしょ— キャプY:『タイタンズ:ビースト・ワールド』 (@Captain_Y1) June 28, 2020
2022/7/27 - yuta25
自分のだらしなさによってダブルブッキングしてしまって双方に申し訳無くなって死にたくなっていたところに祖母の訃報が入った。否応なく葬儀の予定が優先されて、どっちにしろ両方行けなかったわースマンスマン、という状況になる。なんか最後に祖母に腕を引っ張られて助けてもらった感覚になるなど。完全に偶然の出来事に、自分の行いとの因果を関連付けてしまうこの感覚、これが宗教の始まりかもな。死者にはストーリーをどうし

るあのちゃんちゃんねる!
さとなおさん「日本の本当の下り坂」にデータで反論したので、何らかコメントを頂ければ幸いです|松本健太郎
このnoteは、さとなおさんの「来年の9月7日から、日本の本当の下り坂が始まる」をデータという棍棒で殴ります。 あまりにバズって情緒的な反応をしている方が多かったので、こういう見方もありますよ、という記録を残そうと思います。 主な反論点は以下5点、目次の通りです。4点は参照されている国立社会保障・人口問題研究所や家計調査など1次データを確認して、さとなおさんの主張に対して反論しています。1点は個人の暴論です。お許しください。 反論1:日本の人口は毎年100万人ずつ減っていく さとなおさんは週刊現代の記事からグラフを引用して「日本の人口は、40年で4000万人

物事って何でも好き嫌いがあるわけで、批評することは全然問題ないなと思うわけです。(誹謗中傷は除く) 例えば、グループが好きでも今回のこれは好みじゃないなぁっていう意見、私はあってもいいなと思うのよ。 色々なものに触れて、見て、感じて色鮮やかに今と未来を生きていこう〜!
物事って何でも好き嫌いがあるわけで、批評することは全然問題ないなと思うわけです。(誹謗中傷は除く)例えば、グループが好きでも今回のこれは好みじゃないなぁっていう意見、私はあってもいいなと思うのよ。色々なものに触れて、見て、感じて色鮮やかに今と未来を生きていこう〜!— 十束おとは(おとはす) (@totsuka_otoha) September 11, 2020
テセウスの船 - nagata
部品の交換を続けると、元の船ではなくなるのか? トレードや入団・退団を繰り返したプロ野球チーム。10年前と同じ選手がいない球団。 水を飲み続ける自分。 アイデンティティと精神 物理オブジェクトは時間とともに変化する。 川は常に流れ続け、同じ川に足を踏み入れることはできない。 企業や組織にもいえる。 開発ディレクションチーム好きだけど、5年後、自分と被っていない人しかいなかったら、そのチームに対して

15分の空き時間を重ねて作ったフォント「Inter」がMozillaやGitHubで使用されるようになるまで
ウェブサイトで使用されるフォントは見やすさや操作しやすさを左右する非常に重要な要素です。正しいフォントを使うことによって人の気分を良くすることもできるため、ウェブサービスやウェブサイトは使うフォントに対して慎重になりますが、Firefoxを開発するMozillaはブランドリフレッシュの一部として「Inter」というオープンソースフォントを使用することにしました。実はInterはウェブデザイナーによって空き時間に作られたフォントだということで、開発者がどのように開発が行われたのか、Interの何が優れているのかを明かしています。

シャニマス8thを観て、7年ぶりにシャニマスを再開した話|iroha
シャニマスというコンテンツに興味を失って久しかった。 最後にゲームをプレイしたのは2019年で、ストレイライトが登場したあたりで自然とフェードアウトした。そもそも、その当時だって高い熱量で推していたわけではなく、ライブを観たことは一度もなかった。 8thライブを観たのも、「思想の強い演出」という評判に対して、どんなものか逆に見てみたくなったという、ある種不純なものだった。ライブ自体を真っすぐ楽しめるとは思っていなかった。ゴールデンウィークのちょっとした暇つぶしになれば良いと思っていた。 そうして、『THE IDOLM@STER SHINY COLORS ∞th LIVE
